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2026.02.23

■【ファイヤーワイヤーサーフボード】ロブマチャドシェイプデザイン エクストラカド、グルーブ、スイートポテト、トゥーフィッシュ、マッシュアップ ボルケニック、マッシュアップ、サンデー、グレイザー、シーサイドビヨンド、ティンバーテック

【マチャドデザイン】


期間限定!ご自宅配送も今だけ送料無料!!


2026NEWミッドレングスモデル
XTRA CADO】登場!!

マチャドモデル TOOFISH登場!


【ロブマチャドシェイプデザイン】

2026 NEW
XTRA CADO
(エクストラカド)

Black gradient banner with large silver title: SEASIDE & BEYOND VOLCANIC.

2026 NEW
SEASIDE BEYOND
VOLCANIC
(シーサイドビヨンド
ボルケニック)

GROOVE
(グルーブ)

MACHADO CADO
(マチャド カド)

TOO FISH}
VOLCANIC
(トゥーフィッシュ
ボルケニック)

TOO FISH
(トゥーフィッシュ)

MASH UP
VOLCANIC
(マッシュアップ
ボルケニック

MASH UP
(マッシュアップ)

SWEET POTATO
VOLCANIC
(スイートポテト
ボルケニック)

SWEET POTATO
(スイートポテト)

SEASIDE
(シーサイド)

SUNDAY
(サンデー)

SEASIDE BEYOND
(シーサイドビヨンド)

SEASIDE BEYOND
TIMBERTEK
(シーサイドビヨンド
ティンバーテック)


2026 NEW
XTRA CADO
エクストラカド

XTRA CADO(エクストラ・カド) – 2026 NEW MODEL
XTRA CADOは、Machado Cadoのミッドレングスコンセプトをさらに進化させたモデル。ロングボードのスムーズなグライド感と、ショートボードの機動性の中間に位置するボードとしてデザインされています。
安定したパドルと優れた波キャッチ性能を持ちながら、波に乗ればスムーズな加速と気持ちの良いターンを描くことができる、リラックスしたサーフィンに最適な一本です。
Rob Machadoが語るように、このボードは「ただ数本の波に乗り、長いターンを楽しむ」そんなシンプルで心地よいサーフィンの時間を生み出すために作られました。頑張りすぎる必要はない。コンディションが完璧じゃなくてもいい。
XTRA CADOは、波と向き合う時間そのものを楽しむための、自由でリラックスしたミッドレングスボードです。

XTRA CADOは、Rob Machadoのデザインらしい、スムーズなラインを持つミッドレングスアウトラインを採用。ノーズは安定感のあるセミラウンドノーズで十分な幅とボリュームを確保し、優れたパドル性能とスムーズなテイクオフを実現します。
ワイドポイントはやや前寄りに設定されており、ミッドレングス特有の安定したグライド感とスピードを生み出します。テールには滑らかなスカッシュテールを採用し、安定感を保ちながらもターン時のコントロール性と操作性を高めています。
全体として、安定した滑走性能とスムーズなターンを両立した、バランスの取れたアウトラインです。

XTRA CADOは、ミッドレングスらしいスムーズな滑走性能を引き出すため、全体的に抑えめでナチュラルなロッカーを採用。パドル時の抵抗を減らし、少ない力でもスムーズに加速しながら波をキャッチできる設計になっています。
ノーズ側は適度なリフトを持たせることで、テイクオフ時の安定感を高めると同時に、フェイスのある波でも引っかかりにくいバランスに調整。テールロッカーはコントロール性を意識した設計となっており、ミッドレングスのスピード感を保ちながら、スムーズで伸びのあるターンを可能にしています。
全体として、滑走スピードと扱いやすさを両立した、フロー感のあるロッカーデザインとなっています。

XTRA CADOのボトムデザインは、深めのシングルコンケーブからダブルコンケーブへとスムーズにつながる設計。ノーズ下からセンターにかけて入るシングルコンケーブが水の流れを効率よく後方へ導き、テイクオフから自然な加速と高い滑走性能を生み出します。
その後、フィン周りにかけてダブルコンケーブへと移行することで、水流を分散させながらレールトゥレールの切り返しをスムーズにし、ミッドレングスでありながら軽快なターン性能を実現。
スピードとコントロール性をバランスよく引き出す、モダンなボトムデザインに仕上がっています。

レールは、安定感と操作性のバランスを重視したミディアムレールを採用。ミッドレングスらしい十分なボリュームを持たせながらも、ターン時にはスムーズにレールが入り、コントロールしやすい形状に仕上げられています。
さらにレール部分にはカーボンパネルを採用することでターン時の反応性を向上。レールトゥレールの切り返しをスムーズにし、ミッドレングスでありながら軽快な方向転換を可能にしています。
安定したホールド感と扱いやすさを兼ね備えた、バランスの良いレールデザインです。

5フィンボックス仕様を採用し、コンディションやサーフスタイルに合わせて多彩なフィンセッティングが可能。
クワッドでスピード感のあるライディング、ツインでルースで軽快なフィーリング、スラスターでよりアグレッシブなターンなど、波のサイズやその日の気分に合わせて乗り味を自由に変えることができます。

ロブ・マチャドはクワッドセッティングを好んで使用しています。
ミッドレングスの安定したグライド性能を活かしながら、フィンセッティングによって幅広いサーフィンスタイルに対応できる柔軟性の高いデザインとなっています。


Black gradient banner with large silver title: SEASIDE & BEYOND VOLCANIC.

2026 NEW
SEASIDE BEYOND
VOLCANIC
シーサイドビヨンド ボルケニック

Light blue surfboard standing upright against a white background, with a black Firewire logo in the upper right and the branding 'SEASIDE & BEYOND' near the center.

Seaside & Beyond VOLCANICは、Rob Machado が提唱する“ロングフィッシュ”の概念をもとに開発されたミッドレングスモデルです。
従来のフィッシュデザインをベースに、レングスを伸ばすことでグライド性能とパドルスピードを大幅に向上。スムーズなテイクオフからそのまま加速し続ける、流れるようなライディングフィールを実現しています。
コンセプトは、あらゆるコンディションでサーフィンを楽しむための一本。小波では優れた波取り性能とスピードを発揮し、サイズのある波でも安定したコントロール性と伸びのあるターンが可能です。
さらにVOLCANIC構造を採用することで、耐久性と反発性が向上。しなやかさの中に芯のあるフレックスが加わり、ターン時のドライブや加速がより力強く、繰り返しの使用でも性能が落ちにくいのが特徴です。
フィッシュ特有の自由度の高い操作性と、ミッドレングスならではの安定感とグライドに、VOLCANICならではのレスポンスとタフさが加わった、完成度の高いモデルです。

Two blue-gray surfboards with a weathered finish stand upright side by side; left shows the 'Seaside & Beyond' logo, right shows the 'Volcanic' logo and fin boxes at the tail.

アウトラインは、フィッシュの流れを汲みながらもミッドレングスとして再構築された、スピードとコントロールを両立するデザインが特徴です。
ノーズはややワイドに設計されており、高い浮力とパドルスピードを確保。波のキャッチが早く、テイクオフから自然にスピードへとつなげることができます。
センターは十分な幅を持たせた安定感のあるシルエットで、トリム時の安心感とグライド性能を強化。長さを活かしたスムーズなライン取りが可能です。
テールにかけてはフィッシュ特有のスワローテールを採用し、ルースさとドライブ性能をバランスよく両立。レール to レールの切り返しも軽快で、ミッドレングスでありながら軽やかな操作性を実現しています。
全体として、波に乗る楽しさを最大限に引き出す、スピード・安定性・操作性を兼ね備えたアウトラインに仕上がっています。

Three-view diagram of a long, slender blade: an overall view, with zoomed-in nose and tail sections labeled in Japanese (Nose, Tail).

ロッカーは、ミッドレングスならではのグライド性能と操作性を両立させた、抑えめのロッカーデザインが特徴です。
ノーズロッカーはやや抑えられており、パドルスピードとテイクオフの早さを最大化。弱い波や厚めのセクションでもスムーズに滑り出し、そのまま自然に加速へとつなげます。
センターはフラット気味に設計されており、水の流れを妨げず、高いスピード維持性能と伸びのあるグライドを発揮。長いラインで波を走る感覚をしっかりと引き出します。
テールロッカーは控えめながらも適度なカーブを持たせることで、ミッドレングス特有の安定感を保ちながら、ターン時にはスムーズな切り返しとコントロール性を確保。少ない力でよく走り、長く気持ちよく乗り続けられるロッカーバランスです。

Close-up of a display with three gray stones balanced on black horizontal bars, separated by pink markers; Japanese labels ノーズ (nose), センター (center), and チール appear on the left.

コンケーブは、スピードとグライド性能を最大限に引き出しながら、ミッドレングスでもしっかりとした操作性を確保する設計が特徴です。
ノーズ下からセンターにかけては緩やかなシングルコンケーブが入り、水の流れを整えながらスムーズな加速と高い直進性を生み出します。長いレングスでも失速しにくく、気持ちの良いトリムを可能にします。
センター以降はダブルコンケーブへと移行し、レール to レールの切り返しをサポート。ミッドレングスでありながらも軽快な操作性とコントロール性を引き出します。
さらにテールエリアでは、スワローテールと組み合わさることで水の抜けが良く、ターン時のドライブとリリース性能をバランスよく発揮。
全体として、スムーズな流れと反応の良さを兼ね備えた、グライドと操作性を高い次元で両立するコンケーブデザインです。

Hand gripping the nose of a surfboard, with the Japanese label ノーズ in the top-left corner.

レールは、ミッドレングスならではの安定感と、フィッシュ特有のルースで軽快な操作性を両立するためにデザインされた、ミディアムボリュームのパフォーマンスレールです。
ノーズからセンターにかけてはやや厚みを持たせることで、高い浮力と安定感を確保。パドル時やトリム時にもボードがしっかりと水面に乗り、スムーズなグライドを生み出します。
一方でレール形状は丸みを残しつつも過度に厚くならないよう調整されており、波のフェイスへの食いつきとコントロール性をしっかりキープ。ミッドレングスでも反応の鈍さを感じさせません。
テールにかけては徐々に薄くなり、エッジの効いた形状へと移行。これによりターン時のグリップ力とリリース性能が向上し、スムーズで伸びのあるターンを可能にします。
さらにVOLCANIC構造による適度な張りと反発が加わることで、レールの入りから抜けまでがよりシャープに機能し、ドライブとコントロールを高いレベルで引き出します。

Close-up of a quad-fin surfboard with two large black fins and two smaller beige-accent fins; board text reads 'FW Machad o Seaside Quad FIN' (Japanese heading 'Recommended Fins').

フィン設定は、モデルの持つスピードとグライド性能を最大限に活かすための、クアッド(4フィン)セッティングを採用しています。
センターフィンを排除したクアッド構成により、水の抜けが非常にスムーズで、フィッシュ特有の加速力とルースなフィーリングを強化。テイクオフ直後から一気にスピードに乗り、そのまま長いラインを気持ちよく走り続けることができます。
また、クアッドフィンならではのドライブ性能により、ターン時にはしっかりとしたホールド感を維持しながら、スムーズなレール to レールの切り返しが可能。ミッドレングスでありながらも、軽快で反応の良い動きを引き出します。
VOLCANIC構造による反発性とも相性が良く、ターン時の加速や伸びをよりダイレクトに感じられるセッティング。スピード・グライド・操作性を高いバランスでまとめたフィンデザインです。


【GROOVE】
グルーブ

2025年新たなもでるとしてリリースされた「GROOVE」は、スタイルマスターとして知られるロブ・マチャドがデザインしたハイパフォーマンス・スラスターです。
このモデルは、フロント部分に幅と厚みを持たせることでパドル力を高め、絞り込まれたスカッシュテールが高い操作性を提供します。 また、最新のHELIUMテクノロジーを採用し、軽量かつ耐久性に優れた構造となっています。
GROOVEは、腰からオーバーヘッドの波まで対応し、力のない波でも優れた性能を発揮します。 さらに、スラスターセットや2+1テンプレートなど、多様なフィン設定が可能で、さまざまな波のコンディションに対応できます。

GROOVEは、ワイドポイントがノーズ寄りに配置されたアウトラインとなっており、高いパドル性能と安定感を実現しています。テール形状はスカッシュテールとなり、ルースさとコントロール性のバランスを両立し小波からミドルサイズの波まで対応、日本のビーチブレイクにもマッチする万能な一本と言えます。

ロッカー形状は波のコンディションに幅広く対応できるミディアムロッカーを採用しています。
ノーズ側には程よいロッカーがつけられ、波のフェイスに引っかかりにくく、テイクオフの速さとスムーズな加速性を実現。テール側は控えめなロッカー設定で、フラットセクションでもスピードを持続しやすいデザインとなっています。このロッカー形状により、スピードとコントロール性のバランスが取れたライディングが可能で、小波からミドルサイズの波まで、様々なコンディションで優れたパフォーマンスを発揮します。

GROOVEのコンケーブはスピード性能とコントロール性を両立させるシングル〜ダブルコンケーブが採用されています。
ノーズからセンター部分にかけて浅めのシングルコンケーブが入っており、ボードの直進性とスピードを生み出します。センターからテールにかけてはダブルコンケーブに切り替わり、水の流れを両サイドに分散させることで、レールからレールの切り返しがスムーズになります。 このコンケーブ形状により、加速性を維持しながらターン時のコントロール性が向上し、波のフェイスでのドライブ感と反応の良さを引き出します。

レール形状は、ミディアムボキシーレールに設計されています。
レールに適度な厚みを持たせたボキシータイプで、浮力がありながらも波のフェイスへの食いつきが良く、安定感と操作性のバランスに優れています。程よい厚みがターン時の引っかかりを抑えつつ、波のパワーをしっかりと受け止めるため、スムーズなターンが可能となります。
このレール形状により、力のない波でもスピードを維持しやすく、コンディションを問わず一貫したパフォーマンスを発揮してきれます。

GROOVE は、オールラウンドに楽しめるように トライフィン や クワッドフィン 、さらには2+1のセッティングにも対応しています。
それぞれのフィンセッティングで乗り味が大きく変わるので、波のコンディションやライディングスタイルに合わせてチョイスできる事もこのモデルの魅力となります。

ロブ・マチャドの「Machado Groove Fin Set」は、ハイパフォーマンス・サーフィンを追求するために設計された高性能なフィンセットです。
カーボンと竹素材を組み合わせた独自のフレックス構造により、ターン時に反発力と柔軟さを両立。
これにより、瞬時の反応性と安定したドライブ性能を提供し、高速でダイナミックなサーフィンを可能にします。

トライフィン や クワッドフィン などマルチに変更できます。


MACHADO CADO
マチャド カド

【FIRE WIRE】”マチャドデザイン”最新作モデル【MACHADO CADO】が登場!

数多くの”マチャドデザイン”がリリースされ、どのモデルも日本でのビーチブレイクで抜群の性能を発揮してきましたが、この【MACHADO CADO】もまた、日本の多くのビーチブイレイクポイントで素晴らしい安定性とグロベラー(小波パフォーマンス)が得られるモデルとなっています。

アボカドをモチーフとしたアウトライン”MACHADO
CADO”は薄めに設計されたワイドスカッシュテールとセンターフィンによって、テールを踏み込んだクイックなターンとテールを蹴り込んだパワフルなトップの切り返しの両立が容易で、ハイパフォーマンスからの乗り換えでもパフォーマンス性能を落とすことなく、そしてツインフィッシュ、ミッドレングスとの使い分けでも素晴らしい滑走からの機敏な動きが楽しめる仕様となっています。

ロッカーは非常に弱く、ローロッカーが採用されています。
ローロッカーのサーフボードはスピードとパドルの効率性が特徴で、パドル時にも水をかきやすく速く進みやすい傾向があります。また、 ローロッカーのボードは、波の上での操舵性が高く、ターンが容易です。ボードが波に対して直感的に反応しやすいため、サーファーはスムーズなライディングを楽しむことができます。
波のフェイス(波の表面)での安定性が高いのもローロッカーの特徴であり、これにより長い距離を波に沿って乗ることができ、ボードが波から外れにくくなります。
ローロッカーのボードは、その安定性と操作性のバランスから、初心者から上級者まで幅広いニーズに対応できると言えます。

コンケーブはダブルコンケーブとなっています。このダブルコンケーブは速度、制御性、安定性、反応性といった要素をバランスよく組み合わせたコンケーブ形状です。
高速で波を乗る際に、抵抗を減らしスムーズな滑走を可能にしてくれ、そのスピードがでたボードを制御しやすく、急なターンや波の中での安定性が向上することが特徴です。
また、ダブルコンケーブは波の表面との接触が最小限に抑えられるため、サーファーはより敏感な反応を体感でき、これにより波の状況に応じて適切な操作が可能、様々な波の条件に対応することができます。

レール形状はミディアムからロウ(低め)に設定されています。
ロウレールは、水の流れをよりスムーズに抑える効果があり、これによりボードが水面に密着し、より良いグリップを得ることができます。特にハイスピードで波を乗る際に、安定性と制御性が向上。
また、ターン時のレスポンスが素早くなり、レールが水面に沈み込むことで、ボードが波の変化に迅速に反応しやすくなります。これにより、よりシャープなターンやトリックを実行しやすくなると同時に、接触面積が少なくなるため、高速での安定性が増し、波の中でのコントロールが容易になり、サーファーがボードを意のままに操作できるようになります。


TOO FISH VOLCANIC
【トゥーフィッシュ ボルケニック】

レトロな雰囲気ながらパフォーマンス性とクルージング性を兼ね備え一世風靡した大人気モデル”GO FISH”
更なる進化を遂げアップデートされ、リリースされた”TOO FISH”に最新のボルケニック構造が加わりました。
Volcanic Technology(ボルケニック)サーフボードのとはサーフボードのラミネートに使用する従来のグラスファイバークロスの代わリに火山岩の一種である玄武岩(げんぶがん)を溶解し、射出・紡糸したBasalt(バサルト)繊維という不燃性の天然素材を原材料とするクロスを用いたFirewireの最新構造です。『バサルト繊維』はFRP(繊維強化樹脂)の中でもサーフボードの構造上の要素としても全く新しいのものであり、従来のグラスファイバーに似た化学的構成でありながら強度はより優れており、またグラスファイバーとは異なりアルカリや酸、塩分に対して強い抵抗力を持つというサーフボード製造に適した性質があります。

ボード前方はベースモデルGO FISHから継続されたレトロな丸みを帯びたアウトラインを持ち高いテイクオフ性能と推進力を生み出します。テールエリアは幅が十分にありながらもフィッシュの先端同士の感覚を狭められていることでターンのフィーリングが軽く、パフオーマンス性が高いのも特徴です。GO FISHではLFT構造でしたがTOO FISHではHELIUM構造となり、よりしなやかな乗り味となり、こうした最新テクノロジーとレトロが融合することで更に幅広いサーファーにマッチできるユーザーフレンドリーなモデルに進化したと言えます。

ロテイクオフからターンまでの滑らかなレールの切り返しを実現するために、特別に設計されたロッカーラインで設計されています。ややリフトされたノーズロッカーによりパフォーマンス性も高く波のリップに対してアグレッシブにアプローチすることも可能です。前足センター付近はフラットなゾーンと幅広のアウトラインとの組み合わせによりスピード性、ドライブ性も高いことも特徴です。テールリフトは抑えられていますが、テールエリアは薄くボリュームを抑えられていることと、角の大きいフィッシュテールにより水抜けが良く驚く程軽く、高い操作性を体感できます。

大きく異なるのは前モデルの特徴でもあったボトムのBoard Eat Board(チャンネルコンケーブ)は、Seasideでの経験と実績も取り入れて深めのシングルto ダブルへアップデートされ、テールの先端にかけてのVeeを継承し組み合わせることで更なるボードの安定性と、よりスムースな水の流れを両立させています。この深めのコンケーブを採用した新しいボトムによって、従来のツイン・フィッシュモデルに比べてテールまで薄く仕上げられているのもロブの手掛ける「Too Fish」の特徴で、乗り手のサーフスタイルに合わせて、短めのチョイスではパフォーマンス系モダン・ツイン・フィッシュ、長めのチョイスでは小波から存分に楽しめるクルージングフィッシュとエントリーユーザーから上級者まで幅広く楽しめるモデルになっています。

ノーズからセンター後ろ側、2/3部分にかけて十分な厚みを持たせたレイル形状となっているのが特徴です。その部分のレイルに浮力を持たせることにより力の無い弱い波からも十分反発を受けにスピードを得ることができます。一方で残り1/3のテールエリアのレールは大きくパワフルな波でもしっかりとホールドするためにテール部分が劇的に薄くなっています。この特徴的なレイル形状でオーバーヘッドの波、リーフ、ビーチブレイク、風波、様々なコンディションにおいてもカービング性、ホールド性に長けています。スピードとコントロール性を両立した“TOO FISH”はどんな条件おいても最大限に楽しめるモデルになっていると言えます。

Rob Machado(ロブ・マチャド)の新しいシグネチャーモデル、“Too Fish Keel”は、Robが進化させたツインフィッシュモデル”TOO FISH”のコンセプトとシェイプとの調和を実現したキールフィンセットです。このキールフィンセットは、お互いを引き立て合いながらパーフェクトにアップデートされました。伝統的なキールフィンのスピードとドライブ性能を受け継ぎながら、ダイナミックなターン、素早い切り返し、そしてパフォーマンスボードのようなエネルギッシュな動きにも対応できるキールフィンセットです。

TOOFISHはマチャドの愛用ボード


TOO FISH
【トゥーフィッシュ】

※JAPN LIMITED マーブルカラー入荷!!

レトロな雰囲気ながらパフォーマンス性とクルージング性を兼ね備え一世風靡した大人気モデル”GO FISH”
更なる進化を遂げアップデートされ、遂にリリース!!待望のツインモデル”TOO FISH”登場!!

ボード前方はベースモデルGO FISHから継続されたレトロな丸みを帯びたアウトラインを持ち高いテイクオフ性能と推進力を生み出します。テールエリアは幅が十分にありながらもフィッシュの先端同士の感覚を狭められていることでターンのフィーリングが軽く、パフオーマンス性が高いのも特徴です。GO FISHではLFT構造でしたがTOO FISHではHELIUM構造となり、よりしなやかな乗り味となり、こうした最新テクノロジーとレトロが融合することで更に幅広いサーファーにマッチできるユーザーフレンドリーなモデルに進化したと言えます。

テイクオフからターンまでの滑らかなレールの切り返しを実現するために、特別に設計されたロッカーラインで設計されています。ややリフトされたノーズロッカーによりパフォーマンス性も高く波のリップに対してアグレッシブにアプローチすることも可能です。前足センター付近はフラットなゾーンと幅広のアウトラインとの組み合わせによりスピード性、ドライブ性も高いことも特徴です。テールリフトは抑えられていますが、テールエリアは薄くボリュームを抑えられていることと、角の大きいフィッシュテールにより水抜けが良く驚く程軽く、高い操作性を体感できます。

大きく異なるのは前モデルの特徴でもあったボトムのBoard Eat Board(チャンネルコンケーブ)は、Seasideでの経験と実績も取り入れて深めのシングルto ダブルへアップデートされ、テールの先端にかけてのVeeを継承し組み合わせることで更なるボードの安定性と、よりスムースな水の流れを両立させています。この深めのコンケーブを採用した新しいボトムによって、従来のツイン・フィッシュモデルに比べてテールまで薄く仕上げられているのもロブの手掛ける「Too Fish」の特徴で、乗り手のサーフスタイルに合わせて、短めのチョイスではパフォーマンス系モダン・ツイン・フィッシュ、長めのチョイスでは小波から存分に楽しめるクルージングフィッシュとエントリーユーザーから上級者まで幅広く楽しめるモデルになっています。

ノーズからセンター後ろ側、2/3部分にかけて十分な厚みを持たせたレイル形状となっているのが特徴です。その部分のレイルに浮力を持たせることにより力の無い弱い波からも十分反発を受けにスピードを得ることができます。一方で残り1/3のテールエリアのレールは大きくパワフルな波でもしっかりとホールドするためにテール部分が劇的に薄くなっています。この特徴的なレイル形状でオーバーヘッドの波、リーフ、ビーチブレイク、風波、様々なコンディションにおいてもカービング性、ホールド性に長けています。スピードとコントロール性を両立した“TOO FISH”はどんな条件おいても最大限に楽しめるモデルになっていると言えます。

大きく異なるのは前モデルの特徴でもあったボトムのBoard Eat Board(チャンネルコンケーブ)は、Seasideでの経験と実績も取り入れて深めのシングルto ダブルへアップデートされ、テールの先端にかけてのVeeを継承し組み合わせることで更なるボードの安定性と、よりスムースな水の流れを両立させています。この深めのコンケーブを採用した新しいボトムによって、従来のツイン・フィッシュモデルに比べてテールまで薄く仕上げられているのもロブの手掛ける「Too Fish」の特徴で、乗り手のサーフスタイルに合わせて、短めのチョイスではパフォーマンス系モダン・ツイン・フィッシュ、長めのチョイスでは小波から存分に楽しめるクルージングフィッシュとエントリーユーザーから上級者まで幅広く楽しめるモデルになっています。

ノーズからセンター後ろ側、2/3部分にかけて十分な厚みを持たせたレイル形状となっているのが特徴です。その部分のレイルに浮力を持たせることにより力の無い弱い波からも十分反発を受けにスピードを得ることができます。一方で残り1/3のテールエリアのレールは大きくパワフルな波でもしっかりとホールドするためにテール部分が劇的に薄くなっています。この特徴的なレイル形状でオーバーヘッドの波、リーフ、ビーチブレイク、風波、様々なコンディションにおいてもカービング性、ホールド性に長けています。スピードとコントロール性を両立した“TOO FISH”はどんな条件おいても最大限に楽しめるモデルになっていると言えます。

Rob Machado(ロブ・マチャド)の新しいシグネチャーモデル、“Too Fish Keel”は、Robが進化させたツインフィッシュモデル”TOO FISH”のコンセプトとシェイプとの調和を実現したキールフィンセットです。このキールフィンセットは、お互いを引き立て合いながらパーフェクトにアップデートされました。伝統的なキールフィンのスピードとドライブ性能を受け継ぎながら、ダイナミックなターン、素早い切り返し、そしてパフォーマンスボードのようなエネルギッシュな動きにも対応できるキールフィンセットです。

”JAPAN LIMITED” マーブルカラー


MUSH UP VOLCANIC

【マッシュアップ ボルケニック】

”ロブ・マチャド”と”ダン・マン”二人のシェイプコラボレーションとしてリリースされた大人気モデル”MASH UP” そこに新テクノロジー”VOLCANIC”が加わりました!!

Volcanic Technology(ボルケニック)サーフボードのとはサーフボードのラミネートに使用する従来のグラスファイバークロスの代わリに火山岩の一種である玄武岩(げんぶがん)を溶解し、射出・紡糸したBasalt(バサルト)繊維という不燃性の天然素材を原材料とするクロスを用いたFirewireの最新構造です。『バサルト繊維』はFRP(繊維強化樹脂)の中でもサーフボードの構造上の要素としても全く新しいのものであり、従来のグラスファイバーに似た化学的構成でありながら強度はより優れており、またグラスファイバーとは異なりアルカリや酸、塩分に対して強い抵抗力を持つというサーフボード製造に適した性質があります。

エントリーロッカー、テールロッカーともにミディアム、センター付近はフラットなゾーンがしっかりあり接水面も十分にあることで、小波や緩い斜面でも早いテイクオフからスピードが得られます。

ボトム形状には、薄めのシングルコンケーブから始まりサイドフィンエリアから、こちらも薄めのダブルコンケーブがテールエンドまで施され、オーソドックスなボトム形状によりオンショアなど、波のコンディション問わず癖のない乗り心地に仕上げられています。

レール形状はかなり特徴的なのですが、テールエンドからサイドフィンあたりにかけ急激にステップダウンされています。これとは真逆にセンターからノーズにかけてかなりレールにボリュームがあり前側の浮力が強く、それに対してテールを薄くすることでコントロール性を高めている非常に考えられたバランスになっています。

MASH UPはSEA SIDEモデルを細目に改良したアウトラインとなっています、その為クルージング性も味わえるモデルとなっていますので、そのような乗り味を求める方はクアッドセッティングもオススメです。

MASHUPはテール形状が波面への食いつきが良いのも特徴となっています。縦へのアプローチ性を求める方にはトライセッティングがオススメです、5plug仕様になっていますのでFINセッティングも、クアッド、トライとセッティングを選択できることにより様々な場面で最大限に楽しむことができます。


【マッシュアップ】

2022新作!!シェイパーのRob Machado(ロブ・マチャド)と“Mannkine”ことDann Mann(ダン・マン)によってそれぞれ人気を誇る代表モデル『Seaside』と『Spitfire』を融合させたことで、この『Mashup(マッシュアップ)』が誕生しました。

二人は、それぞれのモデルのボードデザインの優れた点を組み合わせすることに十分な時間を費やし、Seasideの特徴である小波やパワーの無い弱い波でのスピード性能の発揮と、Spitfireの持つグッドコンディションでの垂直なドライブやパフォーマンス性能を完璧に組み合わせたことで、このボードデザインに辿り着き、そのモデル名を文字通り『Mashup』と名付けました。

『Mashup』は二人のシェイパーが完成させた“究極のグロベラー”であり、“究極のEverydayモデル”でもあります。

アウトラインは『シーサイド』をもとに細身に絞られたアウトラインになっており、パフォーマンス性能を高さが伺えます。

『Mashup』の大きな特徴の一つである大きくステップダウンされたテールエリアのレール形状は『Spitfire』から受け継がれ、ボリュームがあるボードながらも、軽い回転性を感じることができます。

エントリーロッカー、テールロッカーともにミディアム、センター付近はフラットなゾーンがしっかりあり接水面も十分にあることで、小波や緩い斜面でも早いテイクオフからスピードが得られます。

レール形状はかなり特徴的なのですが、テールエンドからサイドフィンあたりにかけ急激にステップダウンされています。これとは真逆にセンターからノーズにかけてかなりレールにボリュームがあり前側の浮力が強く、それに対してテールを薄くすることでコントロール性を高めている非常に考えられたバランスになっています。

ボトム形状には、薄めのシングルコンケーブから始まりサイドフィンエリアから、こちらも薄めのダブルコンケーブがテールエンドまで施され、オーソドックスなボトム形状によりオンショアなど、波のコンディション問わず癖のない乗り心地に仕上げられています。

5plug仕様になっていますのでFINセッティングもクアッド、トライとセッティングを替えれることにより様々な場面で最大限に『MASHUP』を堪能できます。

FUTURES FINクアッドフィンセッティング

FCSⅡフィンセッティング


 【スイートポテト】

スイートポテトにVOLCANIC構造が追加!!スワローテールに改良最速のテイクオフ性能はそのままにタイトなターンも可能!!
サーフィン不可能な波も、無茶苦茶に楽しく変換できるサーフボード。

スーパーワイドなアウトラインにより、普段ならロングボードで楽しむようなコンディションやNO SURFと判断するようなコンディションを、このボリュームあるショートボードボードがルースでドライビー感を味わえるめちゃくちゃ楽しい波に変えてくれます。新しいテールアウトラインは、ボトム形状と組み合わせたフィンエリアの設定によってパワーのないタルい波でもスピードを奪うことなく、ポケットでのタイトなターンやマニューバー性の高さを存分に発揮します。

幅広なアウトラインにローロッカーの組み合わせにより広い接水面が確保され、パワーレスな波からも圧倒的なテイクオフ性、加速を生み出すことが可能です。適度にリフトしたノーズにより、ターン時においても引っ掛かりの少ないスムーズなターンを行うことができます。

このボードの大きな特徴であるボトムのほぼ全面に施された深めのダブルコンケーブは、ドライブの効いたターンでボードを傾けた時にボードが半分に分割したような効果を与え、実際のワイドな幅や重たさを一切感じさせません。

スーパーワイドなテール形状ながら、レイルの切り返しをスームーズにする為、特にノーズエリア、テールエリアのボリュームは抑えられています。センター付近に集中したレイルボリュームは加速を生み出します。

クアッドのセッティングにより、幅広なこのモデルの性能を引き出す事が出来ます。左右にレイルを切り返す際に、フィンがを用意することにより、様々なコンディションにおいて対応できます。横に走るスピード性が向上するクアッドセッティングでは、より速く、気持ち良く走る感覚を味わう事が出来ます。クアッドのセッティングにより、幅広なこのモデルの性能を引き出す事が出来ます。左右にレイルを切り返す際に、フィンがを用意することにより、様々なコンディションにおいて対応できます。横に走るスピード性が向上するクアッドセッティングでは、より速く、気持ち良く走る感覚を味わう事が出来ます。


【スイートポテト】

初代スイートポテトをスワローテールに改良最速のテイクオフ性能はそのままにタイトなターンも可能に!!サーフィン不可能な波も、無茶苦茶に楽しく変換できるサーフボード。

スーパーワイドなアウトラインにより、普段ならロングボードで楽しむようなコンディションやNO SURFと判断するようなコンディションを、このボリュームあるショートボードボードがルースでドライビー感を味わえるめちゃくちゃ楽しい波に変えてくれます。

このボードの大きな特徴であるボトムのほぼ全面に施された深めのダブルコンケーブは、ドライブの効いたターンでボードを傾けた時にボードが半分に分割したような効果を与え、実際のワイドな幅や重たさを一切感じさせません。

ロッカーはノーズテールともに抑えたローロッカー設計で、全体的にフラットに近いロッカーが特徴的です。この設計により、テイクオフが非常に早く、弱い波でもスピードを出しやすく、パドルも楽に行えます。特に小波やパワーのないコンディションで性能を発揮するモデルとなっております。

レール形状は全体的にボリュームをしっかり持たせたフルレール気味のデザインを採用しており、浮力が高く安定感に優れています。レールはやや丸みを持たせつつも、テールにかけて適度にエッジが効いてる為、ターン時にはしっかり水をとらえコントロール性能も確保してくれます。

オールラウンドに楽しめるようにトライフィンやクワッドフィンに対応した5FINセッティングとなっております。それぞれのフィンセッティングで乗り味が大きく変わるので波のコンディションやライディングスタイルに合わせてチョイスできるのが魅力となっております。


 【サンデー】

ロブ・マチャドが日曜日にリラックスクルーズするイメージで開発したモデルSUNDAY、豊富なサイズ(5’6”~7’3”)によりリッピングからクルージングまで可能な、まさにファンなボードです!!

ロッカーはミディアムなエントリーロッカーから繋がりテールロッカーまで緩やかに続いていきます。クセの無いロッカーラインと言え、早くてスムーズなテイクオフからターンが可能で膝波から頭オーバーまで機能する万能な曲線を描いています。イメージする波のサイズ、動きによってボードサイズを選ぶことでリッピングからクルージングを楽しめます。

ボトムコンケーブはシングルコンケーブがセンター付近からテールエンドに繋がりサイドフィン付近から深めのダブルコンケーブがシングルコンケーブの中に施されています。テイクオフからボードスピードがつきやすくどんどん前進していくのを体感でき、深めのダブルコンケーブによりターン性能も高く、非常に軽いHelium構造とのマッチングによりミッドのボードサイズでも軽快な動きを実現しています。

全体的にフラットなゾーンが多いボードであるために、テールと比べてみるとノーズのリフト感が強く見えますが、あくまでスムーズにターンの導入するためノーズリフトとであり、充分な接水面がある為スピード性、テイクオフ性能は失われないと言えます。

レールボリュームは全体的にかなり厚めに設定されているため非常にドライブ性が高く、反発を得やすくパワーの無い波でも良く走ります。ただしテールエリアにかけてはテーパーに落とされている為テールでのコントロールはしやすく、ラウンドテールとの組み合わせにより滑らかでスムーズなターンが可能です。

センターBOXタイプの2+1のフィンスタイルで開発されています。様々な組み合わせが可能なのがこのSUNDAYの特徴であり、トライセッティングはもちろん、アグレッシブで軽快な動きを求めるならツインフィン、ゆったりとしたターンでボードとの一体感を求めるならシングルフィンとセッティングによって大幅に変えられるのは非常に楽しみの幅を広げてくれます。

非常になめらかで綺麗な曲線アウトラインを持つSUNDAY、ショートサイズでパフォーマンス性を重視するのも良し、思い切って普段のサイズよりも容量を上げミッドサイズでリラックスしてサーフィンを楽しむのも良し、また中間のサイズを選ぶことにより両方の良いとこ取りも可能!!サーフィンのレベル問わず様々な乗り方を楽しめる欲張りなサーフボードです。


SEASIDE&BYOND TIMBERTEK
【シーサイドビヨンド ティンバーテック 】

お洒落でカッコイイデザインのティンバーテック
強度もかなり強く耐久性抜群です◎

ミッドレングス=動きにくい。と思われがちですがこのボードはボードの中心から大きくて深いダブルコンケーブが設けられている為、ボードコントロール性能と持ち上げやすいテールになっていますのでショートボードに近いマニューバを体感できるのが特徴的です。またテール面のレールも薄く脚力の弱い方でも沈ませやすいです。

大人気モデルSEASIDEをより長くし流行りのミッドレングスに仕上げた【SEASIDE&BEYOND】。
長くなればなるほどテイクオフも早くなりやすいです。
サイズも6’10、7’2、7’6と展開。
自分のスタイルに合わせて長さを調整していただけます!


SEASIDE&BEYOND
【シーサイド ビヨンド】

マチャドシェイプ初のミッドレングスモデル!!大人気モデルSEASIDEをより長くしミッドレングスサイズにアレンジした【SEASIDE&BEYOND】長くなればなるほどパドリングスピードも上がりテイクオフも早く、より多くの波を捕まえることができます。サイズ展開は6’8”、7’0”、7’4”と展開され自分のスタイルに合わせて長さを選べます。

全体的なロッカーバランスは、低いエントリーロッカー~センター付近はフラット~低いテールロッカーと繋がり【SEASIDE&BEYOND】のコンセプトでもあるどのよう波のコンディションでも波をキャッチし易く、テイクオフも余裕をもってできるロッカーと言えます。

ミッドレングス=動かしにくい。と思われがちですがこの【SEASIDE&BEYOND】はボードセンター付近にから始まるダブルコンケーブが施されているため、ボードコントロール性能が高くショートボードに近いマニューバー性を体感できます。

ノーズのややリフトしていますが、全体的なロッカーは低く設定されています。横から見るとテール付近のレールはかなり薄めになっているのがわかります、脚力の弱い方にでも非常に操作し易く軽快な動きができるのはここが理由の一つです。

ノーズ付近はミディアムレール、センター前足付近は非常にボリュームのあるレール形状になっていますのでドライブ性が高く、スピード感のある大きなターンを味わえます。一方でテールエリアはかなり薄めになっています、ミッドレングスながらショートボードのような小さなターンをすることができるのはここが理由と言えます。

SEASIDEシリーズの特徴であるクワッドセッティング、ロブ自身が開発したオリジナルのフィンを合わせることにより、クワッドの特徴でもある波を横に進むスピード性はもちろんですが、ターン性も優れたフィンになっていますので【SEASIDE&BEYOND】の性能を最大限に引き出し楽しむことができます。


【SEASIDE】
シーサイド

ROB MACHADOがデザインした、クワッド専用のフィッシュボードでスピードと操作性を高いレベルで両立したハイパフォーマンスモデル。ボリュームがありながらも軽快でフィッシュ特有のスピード感とショートボードのような反応性を兼ね備えています。

ワイドなノーズからテールにかけてスムーズに絞られたアウトラインが特徴的でスピードの出やすさとコントロール性を両立しています。

シングルコンケーブからダブルコンケーブへと繋がるボトム形状が特徴です。これにより、直進時のスピードを生みつつレールの切り返しやターン時のコントロール性も高めています。

全体的に抑えめのローロッカー設計で、特にノーズ側はフラット気味に仕上げられています。これによりテイクオフが速く、小波でもロッカーがあり、ターン時のコントロール性を確保されています。

レール形状は全体的にボリュームをしっかり持たせたフルレール気味のデザインを採用しており、浮力が高く安定感に優れています。レールはやや丸みを持たせつつも、テールにかけて適度にエッジが効いてる為、ターン時にはしっかり水をとらえコントロール性能も確保してくれます。

クワッド専用設計となっており、外側のフィンでスピードとドライブを生み、内側のフィンがコントロールをサポートすることで速さと操作性を両立したフィンセッティングになっております。


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