

【マチャドデザイン】


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マチャドモデル TOOFISH登場!

【ロブマチャドシェイプデザイン】

2026 NEW
XTRA CADO
【エクストラカド】

XTRA CADO(エクストラ・カド) – 2026 NEW MODEL
XTRA CADOは、Machado Cadoのミッドレングスコンセプトをさらに進化させたモデル。ロングボードのスムーズなグライド感と、ショートボードの機動性の中間に位置するボードとしてデザインされています。
安定したパドルと優れた波キャッチ性能を持ちながら、波に乗ればスムーズな加速と気持ちの良いターンを描くことができる、リラックスしたサーフィンに最適な一本です。
Rob Machadoが語るように、このボードは「ただ数本の波に乗り、長いターンを楽しむ」そんなシンプルで心地よいサーフィンの時間を生み出すために作られました。頑張りすぎる必要はない。コンディションが完璧じゃなくてもいい。
XTRA CADOは、波と向き合う時間そのものを楽しむための、自由でリラックスしたミッドレングスボードです。

XTRA CADOは、Rob Machadoのデザインらしい、スムーズなラインを持つミッドレングスアウトラインを採用。ノーズは安定感のあるセミラウンドノーズで十分な幅とボリュームを確保し、優れたパドル性能とスムーズなテイクオフを実現します。
ワイドポイントはやや前寄りに設定されており、ミッドレングス特有の安定したグライド感とスピードを生み出します。テールには滑らかなスカッシュテールを採用し、安定感を保ちながらもターン時のコントロール性と操作性を高めています。
全体として、安定した滑走性能とスムーズなターンを両立した、バランスの取れたアウトラインです。

XTRA CADOは、ミッドレングスらしいスムーズな滑走性能を引き出すため、全体的に抑えめでナチュラルなロッカーを採用。パドル時の抵抗を減らし、少ない力でもスムーズに加速しながら波をキャッチできる設計になっています。
ノーズ側は適度なリフトを持たせることで、テイクオフ時の安定感を高めると同時に、フェイスのある波でも引っかかりにくいバランスに調整。テールロッカーはコントロール性を意識した設計となっており、ミッドレングスのスピード感を保ちながら、スムーズで伸びのあるターンを可能にしています。
全体として、滑走スピードと扱いやすさを両立した、フロー感のあるロッカーデザインとなっています。

XTRA CADOのボトムデザインは、深めのシングルコンケーブからダブルコンケーブへとスムーズにつながる設計。ノーズ下からセンターにかけて入るシングルコンケーブが水の流れを効率よく後方へ導き、テイクオフから自然な加速と高い滑走性能を生み出します。
その後、フィン周りにかけてダブルコンケーブへと移行することで、水流を分散させながらレールトゥレールの切り返しをスムーズにし、ミッドレングスでありながら軽快なターン性能を実現。
スピードとコントロール性をバランスよく引き出す、モダンなボトムデザインに仕上がっています。

レールは、安定感と操作性のバランスを重視したミディアムレールを採用。ミッドレングスらしい十分なボリュームを持たせながらも、ターン時にはスムーズにレールが入り、コントロールしやすい形状に仕上げられています。
さらにレール部分にはカーボンパネルを採用することでターン時の反応性を向上。レールトゥレールの切り返しをスムーズにし、ミッドレングスでありながら軽快な方向転換を可能にしています。
安定したホールド感と扱いやすさを兼ね備えた、バランスの良いレールデザインです。

5フィンボックス仕様を採用し、コンディションやサーフスタイルに合わせて多彩なフィンセッティングが可能。
クワッドでスピード感のあるライディング、ツインでルースで軽快なフィーリング、スラスターでよりアグレッシブなターンなど、波のサイズやその日の気分に合わせて乗り味を自由に変えることができます。
ミッドレングスの安定したグライド性能を活かしながら、フィンセッティングによって幅広いサーフィンスタイルに対応できる柔軟性の高いデザインとなっています。

その他

【GROOVE】
グルーブ

2025年新たなもでるとしてリリースされた「GROOVE」は、スタイルマスターとして知られるロブ・マチャドがデザインしたハイパフォーマンス・スラスターです。
このモデルは、フロント部分に幅と厚みを持たせることでパドル力を高め、絞り込まれたスカッシュテールが高い操作性を提供します。 また、最新のHELIUMテクノロジーを採用し、軽量かつ耐久性に優れた構造となっています。
GROOVEは、腰からオーバーヘッドの波まで対応し、力のない波でも優れた性能を発揮します。 さらに、スラスターセットや2+1テンプレートなど、多様なフィン設定が可能で、さまざまな波のコンディションに対応できます。

GROOVEは、ワイドポイントがノーズ寄りに配置されたアウトラインとなっており、高いパドル性能と安定感を実現しています。テール形状はスカッシュテールとなり、ルースさとコントロール性のバランスを両立し小波からミドルサイズの波まで対応、日本のビーチブレイクにもマッチする万能な一本と言えます。

ロッカー形状は波のコンディションに幅広く対応できるミディアムロッカーを採用しています。
ノーズ側には程よいロッカーがつけられ、波のフェイスに引っかかりにくく、テイクオフの速さとスムーズな加速性を実現。テール側は控えめなロッカー設定で、フラットセクションでもスピードを持続しやすいデザインとなっています。このロッカー形状により、スピードとコントロール性のバランスが取れたライディングが可能で、小波からミドルサイズの波まで、様々なコンディションで優れたパフォーマンスを発揮します。

GROOVEのコンケーブはスピード性能とコントロール性を両立させるシングル〜ダブルコンケーブが採用されています。
ノーズからセンター部分にかけて浅めのシングルコンケーブが入っており、ボードの直進性とスピードを生み出します。センターからテールにかけてはダブルコンケーブに切り替わり、水の流れを両サイドに分散させることで、レールからレールの切り返しがスムーズになります。 このコンケーブ形状により、加速性を維持しながらターン時のコントロール性が向上し、波のフェイスでのドライブ感と反応の良さを引き出します。

レール形状は、ミディアムボキシーレールに設計されています。
レールに適度な厚みを持たせたボキシータイプで、浮力がありながらも波のフェイスへの食いつきが良く、安定感と操作性のバランスに優れています。程よい厚みがターン時の引っかかりを抑えつつ、波のパワーをしっかりと受け止めるため、スムーズなターンが可能となります。
このレール形状により、力のない波でもスピードを維持しやすく、コンディションを問わず一貫したパフォーマンスを発揮してきれます。

GROOVE は、オールラウンドに楽しめるように トライフィン や クワッドフィン 、さらには2+1のセッティングにも対応しています。
それぞれのフィンセッティングで乗り味が大きく変わるので、波のコンディションやライディングスタイルに合わせてチョイスできる事もこのモデルの魅力となります。


ロブ・マチャドの「Machado Groove Fin Set」は、ハイパフォーマンス・サーフィンを追求するために設計された高性能なフィンセットです。
カーボンと竹素材を組み合わせた独自のフレックス構造により、ターン時に反発力と柔軟さを両立。
これにより、瞬時の反応性と安定したドライブ性能を提供し、高速でダイナミックなサーフィンを可能にします。

トライフィン や クワッドフィン などマルチに変更できます。

【MACHADO CADO】
マチャド カド

【FIRE WIRE】”マチャドデザイン”最新作モデル【MACHADO CADO】が登場!
数多くの”マチャドデザイン”がリリースされ、どのモデルも日本でのビーチブレイクで抜群の性能を発揮してきましたが、この【MACHADO CADO】もまた、日本の多くのビーチブイレイクポイントで素晴らしい安定性とグロベラー(小波パフォーマンス)が得られるモデルとなっています。

アボカドをモチーフとしたアウトライン”MACHADO
CADO”は薄めに設計されたワイドスカッシュテールとセンターフィンによって、テールを踏み込んだクイックなターンとテールを蹴り込んだパワフルなトップの切り返しの両立が容易で、ハイパフォーマンスからの乗り換えでもパフォーマンス性能を落とすことなく、そしてツインフィッシュ、ミッドレングスとの使い分けでも素晴らしい滑走からの機敏な動きが楽しめる仕様となっています。

ロッカーは非常に弱く、ローロッカーが採用されています。
ローロッカーのサーフボードはスピードとパドルの効率性が特徴で、パドル時にも水をかきやすく速く進みやすい傾向があります。また、 ローロッカーのボードは、波の上での操舵性が高く、ターンが容易です。ボードが波に対して直感的に反応しやすいため、サーファーはスムーズなライディングを楽しむことができます。
波のフェイス(波の表面)での安定性が高いのもローロッカーの特徴であり、これにより長い距離を波に沿って乗ることができ、ボードが波から外れにくくなります。
ローロッカーのボードは、その安定性と操作性のバランスから、初心者から上級者まで幅広いニーズに対応できると言えます。

コンケーブはダブルコンケーブとなっています。このダブルコンケーブは速度、制御性、安定性、反応性といった要素をバランスよく組み合わせたコンケーブ形状です。
高速で波を乗る際に、抵抗を減らしスムーズな滑走を可能にしてくれ、そのスピードがでたボードを制御しやすく、急なターンや波の中での安定性が向上することが特徴です。
また、ダブルコンケーブは波の表面との接触が最小限に抑えられるため、サーファーはより敏感な反応を体感でき、これにより波の状況に応じて適切な操作が可能、様々な波の条件に対応することができます。

レール形状はミディアムからロウ(低め)に設定されています。
ロウレールは、水の流れをよりスムーズに抑える効果があり、これによりボードが水面に密着し、より良いグリップを得ることができます。特にハイスピードで波を乗る際に、安定性と制御性が向上。
また、ターン時のレスポンスが素早くなり、レールが水面に沈み込むことで、ボードが波の変化に迅速に反応しやすくなります。これにより、よりシャープなターンやトリックを実行しやすくなると同時に、接触面積が少なくなるため、高速での安定性が増し、波の中でのコントロールが容易になり、サーファーがボードを意のままに操作できるようになります。





TOO FISH VOLCANIC
【トゥーフィッシュ ボルケニック】

レトロな雰囲気ながらパフォーマンス性とクルージング性を兼ね備え一世風靡した大人気モデル”GO FISH”
更なる進化を遂げアップデートされ、リリースされた”TOO FISH”に最新のボルケニック構造が加わりました。
Volcanic Technology(ボルケニック)サーフボードのとはサーフボードのラミネートに使用する従来のグラスファイバークロスの代わリに火山岩の一種である玄武岩(げんぶがん)を溶解し、射出・紡糸したBasalt(バサルト)繊維という不燃性の天然素材を原材料とするクロスを用いたFirewireの最新構造です。『バサルト繊維』はFRP(繊維強化樹脂)の中でもサーフボードの構造上の要素としても全く新しいのものであり、従来のグラスファイバーに似た化学的構成でありながら強度はより優れており、またグラスファイバーとは異なりアルカリや酸、塩分に対して強い抵抗力を持つというサーフボード製造に適した性質があります。

ボード前方はベースモデルGO FISHから継続されたレトロな丸みを帯びたアウトラインを持ち高いテイクオフ性能と推進力を生み出します。テールエリアは幅が十分にありながらもフィッシュの先端同士の感覚を狭められていることでターンのフィーリングが軽く、パフオーマンス性が高いのも特徴です。GO FISHではLFT構造でしたがTOO FISHではHELIUM構造となり、よりしなやかな乗り味となり、こうした最新テクノロジーとレトロが融合することで更に幅広いサーファーにマッチできるユーザーフレンドリーなモデルに進化したと言えます。

ロテイクオフからターンまでの滑らかなレールの切り返しを実現するために、特別に設計されたロッカーラインで設計されています。ややリフトされたノーズロッカーによりパフォーマンス性も高く波のリップに対してアグレッシブにアプローチすることも可能です。前足センター付近はフラットなゾーンと幅広のアウトラインとの組み合わせによりスピード性、ドライブ性も高いことも特徴です。テールリフトは抑えられていますが、テールエリアは薄くボリュームを抑えられていることと、角の大きいフィッシュテールにより水抜けが良く驚く程軽く、高い操作性を体感できます。

大きく異なるのは前モデルの特徴でもあったボトムのBoard Eat Board(チャンネルコンケーブ)は、Seasideでの経験と実績も取り入れて深めのシングルto ダブルへアップデートされ、テールの先端にかけてのVeeを継承し組み合わせることで更なるボードの安定性と、よりスムースな水の流れを両立させています。この深めのコンケーブを採用した新しいボトムによって、従来のツイン・フィッシュモデルに比べてテールまで薄く仕上げられているのもロブの手掛ける「Too Fish」の特徴で、乗り手のサーフスタイルに合わせて、短めのチョイスではパフォーマンス系モダン・ツイン・フィッシュ、長めのチョイスでは小波から存分に楽しめるクルージングフィッシュとエントリーユーザーから上級者まで幅広く楽しめるモデルになっています。

ノーズからセンター後ろ側、2/3部分にかけて十分な厚みを持たせたレイル形状となっているのが特徴です。その部分のレイルに浮力を持たせることにより力の無い弱い波からも十分反発を受けにスピードを得ることができます。一方で残り1/3のテールエリアのレールは大きくパワフルな波でもしっかりとホールドするためにテール部分が劇的に薄くなっています。この特徴的なレイル形状でオーバーヘッドの波、リーフ、ビーチブレイク、風波、様々なコンディションにおいてもカービング性、ホールド性に長けています。スピードとコントロール性を両立した“TOO FISH”はどんな条件おいても最大限に楽しめるモデルになっていると言えます。

Rob Machado(ロブ・マチャド)の新しいシグネチャーモデル、“Too Fish Keel”は、Robが進化させたツインフィッシュモデル”TOO FISH”のコンセプトとシェイプとの調和を実現したキールフィンセットです。このキールフィンセットは、お互いを引き立て合いながらパーフェクトにアップデートされました。伝統的なキールフィンのスピードとドライブ性能を受け継ぎながら、ダイナミックなターン、素早い切り返し、そしてパフォーマンスボードのようなエネルギッシュな動きにも対応できるキールフィンセットです。

TOOFISHはマチャドの愛用ボード

TOO FISH
【トゥーフィッシュ】

※JAPN LIMITED マーブルカラー入荷!!

レトロな雰囲気ながらパフォーマンス性とクルージング性を兼ね備え一世風靡した大人気モデル”GO FISH”
更なる進化を遂げアップデートされ、遂にリリース!!待望のツインモデル”TOO FISH”登場!!

ボード前方はベースモデルGO FISHから継続されたレトロな丸みを帯びたアウトラインを持ち高いテイクオフ性能と推進力を生み出します。テールエリアは幅が十分にありながらもフィッシュの先端同士の感覚を狭められていることでターンのフィーリングが軽く、パフオーマンス性が高いのも特徴です。GO FISHではLFT構造でしたがTOO FISHではHELIUM構造となり、よりしなやかな乗り味となり、こうした最新テクノロジーとレトロが融合することで更に幅広いサーファーにマッチできるユーザーフレンドリーなモデルに進化したと言えます。

テイクオフからターンまでの滑らかなレールの切り返しを実現するために、特別に設計されたロッカーラインで設計されています。ややリフトされたノーズロッカーによりパフォーマンス性も高く波のリップに対してアグレッシブにアプローチすることも可能です。前足センター付近はフラットなゾーンと幅広のアウトラインとの組み合わせによりスピード性、ドライブ性も高いことも特徴です。テールリフトは抑えられていますが、テールエリアは薄くボリュームを抑えられていることと、角の大きいフィッシュテールにより水抜けが良く驚く程軽く、高い操作性を体感できます。

大きく異なるのは前モデルの特徴でもあったボトムのBoard Eat Board(チャンネルコンケーブ)は、Seasideでの経験と実績も取り入れて深めのシングルto ダブルへアップデートされ、テールの先端にかけてのVeeを継承し組み合わせることで更なるボードの安定性と、よりスムースな水の流れを両立させています。この深めのコンケーブを採用した新しいボトムによって、従来のツイン・フィッシュモデルに比べてテールまで薄く仕上げられているのもロブの手掛ける「Too Fish」の特徴で、乗り手のサーフスタイルに合わせて、短めのチョイスではパフォーマンス系モダン・ツイン・フィッシュ、長めのチョイスでは小波から存分に楽しめるクルージングフィッシュとエントリーユーザーから上級者まで幅広く楽しめるモデルになっています。

ノーズからセンター後ろ側、2/3部分にかけて十分な厚みを持たせたレイル形状となっているのが特徴です。その部分のレイルに浮力を持たせることにより力の無い弱い波からも十分反発を受けにスピードを得ることができます。一方で残り1/3のテールエリアのレールは大きくパワフルな波でもしっかりとホールドするためにテール部分が劇的に薄くなっています。この特徴的なレイル形状でオーバーヘッドの波、リーフ、ビーチブレイク、風波、様々なコンディションにおいてもカービング性、ホールド性に長けています。スピードとコントロール性を両立した“TOO FISH”はどんな条件おいても最大限に楽しめるモデルになっていると言えます。

大きく異なるのは前モデルの特徴でもあったボトムのBoard Eat Board(チャンネルコンケーブ)は、Seasideでの経験と実績も取り入れて深めのシングルto ダブルへアップデートされ、テールの先端にかけてのVeeを継承し組み合わせることで更なるボードの安定性と、よりスムースな水の流れを両立させています。この深めのコンケーブを採用した新しいボトムによって、従来のツイン・フィッシュモデルに比べてテールまで薄く仕上げられているのもロブの手掛ける「Too Fish」の特徴で、乗り手のサーフスタイルに合わせて、短めのチョイスではパフォーマンス系モダン・ツイン・フィッシュ、長めのチョイスでは小波から存分に楽しめるクルージングフィッシュとエントリーユーザーから上級者まで幅広く楽しめるモデルになっています。

ノーズからセンター後ろ側、2/3部分にかけて十分な厚みを持たせたレイル形状となっているのが特徴です。その部分のレイルに浮力を持たせることにより力の無い弱い波からも十分反発を受けにスピードを得ることができます。一方で残り1/3のテールエリアのレールは大きくパワフルな波でもしっかりとホールドするためにテール部分が劇的に薄くなっています。この特徴的なレイル形状でオーバーヘッドの波、リーフ、ビーチブレイク、風波、様々なコンディションにおいてもカービング性、ホールド性に長けています。スピードとコントロール性を両立した“TOO FISH”はどんな条件おいても最大限に楽しめるモデルになっていると言えます。

Rob Machado(ロブ・マチャド)の新しいシグネチャーモデル、“Too Fish Keel”は、Robが進化させたツインフィッシュモデル”TOO FISH”のコンセプトとシェイプとの調和を実現したキールフィンセットです。このキールフィンセットは、お互いを引き立て合いながらパーフェクトにアップデートされました。伝統的なキールフィンのスピードとドライブ性能を受け継ぎながら、ダイナミックなターン、素早い切り返し、そしてパフォーマンスボードのようなエネルギッシュな動きにも対応できるキールフィンセットです。

”JAPAN LIMITED” マーブルカラー

【スイートポテト】

スイートポテトにVOLCANIC構造が追加!!スワローテールに改良最速のテイクオフ性能はそのままにタイトなターンも可能!!
サーフィン不可能な波も、無茶苦茶に楽しく変換できるサーフボード。

スーパーワイドなアウトラインにより、普段ならロングボードで楽しむようなコンディションやNO SURFと判断するようなコンディションを、このボリュームあるショートボードボードがルースでドライビー感を味わえるめちゃくちゃ楽しい波に変えてくれます。新しいテールアウトラインは、ボトム形状と組み合わせたフィンエリアの設定によってパワーのないタルい波でもスピードを奪うことなく、ポケットでのタイトなターンやマニューバー性の高さを存分に発揮します。

幅広なアウトラインにローロッカーの組み合わせにより広い接水面が確保され、パワーレスな波からも圧倒的なテイクオフ性、加速を生み出すことが可能です。適度にリフトしたノーズにより、ターン時においても引っ掛かりの少ないスムーズなターンを行うことができます。

このボードの大きな特徴であるボトムのほぼ全面に施された深めのダブルコンケーブは、ドライブの効いたターンでボードを傾けた時にボードが半分に分割したような効果を与え、実際のワイドな幅や重たさを一切感じさせません。

スーパーワイドなテール形状ながら、レイルの切り返しをスームーズにする為、特にノーズエリア、テールエリアのボリュームは抑えられています。センター付近に集中したレイルボリュームは加速を生み出します。

クアッドのセッティングにより、幅広なこのモデルの性能を引き出す事が出来ます。左右にレイルを切り返す際に、フィンがを用意することにより、様々なコンディションにおいて対応できます。横に走るスピード性が向上するクアッドセッティングでは、より速く、気持ち良く走る感覚を味わう事が出来ます。クアッドのセッティングにより、幅広なこのモデルの性能を引き出す事が出来ます。左右にレイルを切り返す際に、フィンがを用意することにより、様々なコンディションにおいて対応できます。横に走るスピード性が向上するクアッドセッティングでは、より速く、気持ち良く走る感覚を味わう事が出来ます。

【スイートポテト】
ポテトシリーズ最新作!!
オリジナルのSWEET POTATOをアップデート!!

初代スイートポテトをスワローテールに改良最速のテイクオフ性能はそのままにタイトなターンも可能に!!サーフィン不可能な波も、無茶苦茶に楽しく変換できるサーフボード。

スーパーワイドなアウトラインにより、普段ならロングボードで楽しむようなコンディションやNO SURFと判断するようなコンディションを、このボリュームあるショートボードボードがルースでドライビー感を味わえるめちゃくちゃ楽しい波に変えてくれます。

このボードの大きな特徴であるボトムのほぼ全面に施された深めのダブルコンケーブは、ドライブの効いたターンでボードを傾けた時にボードが半分に分割したような効果を与え、実際のワイドな幅や重たさを一切感じさせません。

【SWEET POTATO】ロッカー

【SWEET POTATO】ノーズ&テールリフト

【SWEET POTATO】ノーズ&テール形状

【SWEET POTATO】レイル形状

大きめのサイドフィンがボトムにおいて優れたホールドとドライブ性を実現し、ユニークなティップを持つ小さめなセンターフィンがターンにおけるリリースを容易にします。

トライクアッド(5枚セット)のセットを用意することにより、様々なコンディションにおいて対応できます。横に走るスピード性が向上するクアッドセッティングでは、より速く、気持ち良く走る感覚を味わう事が出来ます。

2+1のツインスタビのセッティングでは、ツインフィンのルース感とトライフィンのホールド感をおりまぜた、クルージングとアクション性を体感できます。

【サンデー】

ロブ・マチャドが日曜日にリラックスクルーズするイメージで開発したモデルSUNDAY、豊富なサイズ(5’6”~7’3”)によりリッピングからクルージングまで可能な、まさにファンなボードです!!

ロッカーはミディアムなエントリーロッカーから繋がりテールロッカーまで緩やかに続いていきます。クセの無いロッカーラインと言え、早くてスムーズなテイクオフからターンが可能で膝波から頭オーバーまで機能する万能な曲線を描いています。イメージする波のサイズ、動きによってボードサイズを選ぶことでリッピングからクルージングを楽しめます。

ボトムコンケーブはシングルコンケーブがセンター付近からテールエンドに繋がりサイドフィン付近から深めのダブルコンケーブがシングルコンケーブの中に施されています。テイクオフからボードスピードがつきやすくどんどん前進していくのを体感でき、深めのダブルコンケーブによりターン性能も高く、非常に軽いHelium構造とのマッチングによりミッドのボードサイズでも軽快な動きを実現しています。

全体的にフラットなゾーンが多いボードであるために、テールと比べてみるとノーズのリフト感が強く見えますが、あくまでスムーズにターンの導入するためノーズリフトとであり、充分な接水面がある為スピード性、テイクオフ性能は失われないと言えます。

レールボリュームは全体的にかなり厚めに設定されているため非常にドライブ性が高く、反発を得やすくパワーの無い波でも良く走ります。ただしテールエリアにかけてはテーパーに落とされている為テールでのコントロールはしやすく、ラウンドテールとの組み合わせにより滑らかでスムーズなターンが可能です。

センターBOXタイプの2+1のフィンスタイルで開発されています。様々な組み合わせが可能なのがこのSUNDAYの特徴であり、トライセッティングはもちろん、アグレッシブで軽快な動きを求めるならツインフィン、ゆったりとしたターンでボードとの一体感を求めるならシングルフィンとセッティングによって大幅に変えられるのは非常に楽しみの幅を広げてくれます。

非常になめらかで綺麗な曲線アウトラインを持つSUNDAY、ショートサイズでパフォーマンス性を重視するのも良し、思い切って普段のサイズよりも容量を上げミッドサイズでリラックスしてサーフィンを楽しむのも良し、また中間のサイズを選ぶことにより両方の良いとこ取りも可能!!サーフィンのレベル問わず様々な乗り方を楽しめる欲張りなサーフボードです。








SEASIDE&BYOND TIMBERTEK
【シーサイドビヨンド ティンバーテック 】


お洒落でカッコイイデザインのティンバーテック
強度もかなり強く耐久性抜群です◎

ミッドレングス=動きにくい。と思われがちですがこのボードはボードの中心から大きくて深いダブルコンケーブが設けられている為、ボードコントロール性能と持ち上げやすいテールになっていますのでショートボードに近いマニューバを体感できるのが特徴的です。またテール面のレールも薄く脚力の弱い方でも沈ませやすいです。

大人気モデルSEASIDEをより長くし流行りのミッドレングスに仕上げた【SEASIDE&BEYOND】。
長くなればなるほどテイクオフも早くなりやすいです。
サイズも6’10、7’2、7’6と展開。
自分のスタイルに合わせて長さを調整していただけます!


































































